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馬主

淡路島・松山・京都競馬場

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5/14(日)静かに週末が終わりました。忙しかった日々を綴っておきます。5/11(木)淡路島にある禅房・清寧(せいねい)へ。パソナの作った施設で精神の修行の場。親友である正道会館の石井和義館長に案内してもらい、体験をしてきました。同行はこれまたわしの親友で空手・士道館の添野達一さん。添野達一師範はわしのカラテの師範ではあるけれど、空手着を脱いだらわしの弟分で、よく飲み歩く。しかし、石井和義館長とは面識はあってもじっくり食事をしながら話すのは初めて。石井和義館長の師匠である芦原英幸さんと添野達一の父の添野義二さんは大山倍達の弟子として日本の空手界に名を残した方たちであり、実はすごい邂逅である。2人で長々とカラテの話をしていた。わしと秘書の川野遥子は隣で静かに聞いていたが、涙が出そうな話をしていました。精進料理、美味かったなぁ。石井和義館長とは淡路島で解散して、ここからは添野達一さんと2人で松山へ。四国と言っても広く、車で3時間かかりました。松山への目的はわしがある人と6月にある行事の打ち合わせ。現場を見ておきたかったからに他ならず。そして、その打合せ相手もまた空手・如水会館の原田寛館長で、たまたまこの方は添野義二さんの本を書いている関係から『たっちゃんも一緒に松山付き合ってよー。』と添野達一も連れてきた。原田寛さんと添野達一さんは初対面ながらお互いよく知っていた。特に原田さんからしたら自分の師匠の芦原英幸さんの弟分の息子。感慨深いものがあったようで、夜の会食の2時間はあっという間でした。会談の内容はここに書いたらすごいことになるので書かないけど、カラテ界も再編の時期ではないか?大山倍達さんの弟子から次の代になり、そしてまたそ続きをみる

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Source: 西山牧場オーナーの笑気分



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