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馬主分析

阪急杯2021予想 3連単の平均配当31万超えの『荒れる前哨戦』(中山記念の予想もあるよ)

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お待たせしました!

今回は出走メンバーを考慮して中山記念(G2、中山芝1800m)ではなく、G1馬3頭が参戦予定の阪急杯(G3、阪神芝1400m)を取り上げさせてください。

2019年に安田記念、マイルCSを制したインディチャンプ(馬主:シルクR、生産:ノーザンF)。

18年の阪神ジュベナイルF勝ち馬で、前走は今回と同舞台の阪神Cで復活勝利したダノンファンタジー(馬主:ダノックス、生産:ノーザンF)。19年阪神ジュベナイルF馬で前々走のNHKマイルC2着レシステンシア(馬主:キャロットF、生産:ノーザンF)が激突!

20年の高松宮記念を1位入線4位降着になった“幻のG1馬”、クリノガウディー(馬主:栗本博晴、生産:三輪牧場)を加えると、見ごたえある好メンバーが揃いました。

 

しかし、あくまで阪急杯は高松宮記念(G1、中京芝1200m)の前哨戦という位置づけ。

過去10年で1番人気馬の成績は[2-2-2-4]。2015年には単勝1倍台の支持を集めたコパノリチャードが6着に敗れて、3連単23万馬券の大荒れ。波乱含みのレースになります。

今年の阪急杯で1番人気が予想されるインディチャンプは、前走同舞台の阪神Cを単勝1.5倍の断然人気で3着に取りこぼしたのは、まだ記憶に新しいところでしょう。

あと、皆さん忘れているかも知れませんけど、ちょうど1年前は同じ週に行われた中山記念(4着)に出走していた馬ですからね?

ノーザンF関連馬にしては珍しい叩き良化型タイプですし、次走は初めての芝1200mとなる高松宮記念を予定しているだけに……?

2020 中山記念

①インディチャンプ(4着)

1年前は阪急杯ではなく中山記念に使い4着……。方針ブレてません?

2/28(日) 阪神11R 阪急杯(G3)

芝1400m 別定 フルゲート18頭

【出走予定馬】

インディチャンプ 福永

カツジ 武豊

クリノガウディー 岩田望

コンパウンダー 吉田隼

ザイツィンガー 国分恭

ジャンダルム 荻野極

ダノンファンタジー 川田

タマモメイトウ 古川吉

トライン 池添

ブラックムーン 藤井

ベストアクター 団野

ミッキーブリランテ 和田竜

メイケイダイハード 松若

メイショウキョウジ 酒井学

メイショウチタン 幸

レシステンシア 北村友

ロードアクア 田中健

【2/22(月)更新】インディチャンプの新聞に載らない激裏話

お待たせしました!

本日は“大人の事情”によりインディチャンプ(馬主:シルクレーシング、生産:ノーザンF)の新聞に載らない激裏話を取り上げさせてください。

【マイルCS】インディチャンプはノーザンFワケアリ馬の激走パターンに該当!?の、【期間限定記事】でも詳しく紹介しましたけど……。昨秋から色々とツッコミ所が満載なんですよね~。

唐突にスプリンターズS参戦を発表したかと思えば、表向きは筋肉痛を理由に回避。何事も無かったようにマイルCSで2着に好走後、芝1400mの阪神Cに使い3着に敗れました。

それが再び阪神芝1400mの阪急杯をステップに、次走は芝1200mの高松宮記念を予定しています。

同馬を管理する音無厩舎にはスプリント路線に昨年の高松宮記念馬モズスーパーフレアがいますし、調教師視点で芝1200mにこだわる理由が見えてこないんですよ?

さらに今回は【期間限定記事】で公開する激裏話……。馬主情報的に阪急杯は正直ピンかパー。勝たれても文句は言えませんけど、1番人気で◎を打つのは気が引ける。それが偽らざる本音です!

2020 マイルCS

⑧インディチャンプ(2着)

得意のマイルなら新女王グランアレグリアと接戦……。芝1600mでいいのでは?

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【ここから先は期間限定記事】

※大人の事情により近日中に削除します

最初に予備知識として、単勝1.5倍で3着に敗れた阪神C(G2、阪神芝1400m)の敗因は何だったのか?

シルクR公式では音無師の名前で「久々の1400mなので、欲を言えばもう少し出して行ってほしかった」と、後方11番手から競馬をした福永騎手の責任(!?)になっています。

ただ、当時のインディチャンプは2歳新馬戦以来となる芝1400m。マイル戦とはペースが違いますし、ある程度ポジションが後ろからになるのは仕方ないでしょう。

 

それ以上に問題なのは、インディチャンプが俗に言う

 

【ポイント】

スプリント仕様

 

になっておらず、芝1600mと同じ仕上げで挑んだのが本当の敗因かなと?(個人の感想です)

 

2020 阪神C

⑫インディチャンプ(3着)

マイル戦と同じく末脚勝負に賭けるも大外を回って3着まで

 

その証拠に中間は出走ローテの決定権を握っている(らしい)、外厩のノーザンFしがらきで闘魂を注入(!?)されて帰厩。2/10(水)にはよく言えば唸るような手応え、悪く言えばガツンと引っかかりウッドで好時計を叩き出すも、ラスト1F13秒3が示すとおり終いバテてしまいます。

 

これを受けて2/17(水)の1週前追いは

 

「ジョッキー(福永騎手)が騎乗して余計にスイッチが入ってしまうといけないので、この中間も助手が継続して乗るようにしています」(2/17シルクRインディチャンプ近況より)

 

という名目により、近2走時は1週前追いに騎乗した福永騎手を意図的に乗せませんでした。

 

真相は厩舎関係者にしか分かりませんけど、個人的に音無師の采配は納得です。

福永騎手が調教に乗って「(指示どおり阪急杯で前目につけたら)恐らく引っかかる……」というネガティブな印象を植え付けたら、断然人気で3着に敗れた阪神Cの二の舞ですからね?

2/10(水)の暴走に近い追い切りがノーザンFしがらきでスプリント仕様に仕上げられた弊害(?)と仮定すると、阪急杯は掛かり気味に先行する可能性が高い!

次走の高松宮記念なら折り合いを気にする必要はありませんし、芝1200m参戦をゴリ押し(!?)したと推測される、“影のトレーナー”の並々ならぬ決意が感じられます。

競馬は馬主(生産者)の命令は絶対。結果は神のみぞ知るところも、中間管理職の調教師は本当に大変ですよ。

これで阪急杯に負けたらシルクR公式発表だと音無師の責任(!?)になりますし、高松宮記念にモズスーパーフレアと2頭出しする意味がワカラナイ……

猪木、ワンギャルに闘魂注入

動画はイメージです。インディチャンプへの闘魂注入はこんなモンじゃない!?

【2/23(火)更新】レシステンシアの新聞に載らない激裏話

お待たせしました!

本日はインディチャンプとノーザンFしがらきで同じ釜の飯を食う間柄(!?)、レシステンシア(馬主:キャロットF、生産:ノーザンF)を取り上げさせてください。

先週の京都牝馬S(G3、阪神芝1400m)は収得賞金の関係で58キロなので仕方ないとはいえ、ノーザンF系列クラブしがらき調整G1馬2頭出しですよ、奥さん!

 

22(月)の【期間限定記事】で詳しく説明したように、インディチャンプの阪急杯出走は

 

【ポイント】

“影のトレーナー”

 

の意向によるものと推測します(個人の感想です)。

 

レシステンシアも阪急杯の結果次第で高松宮記念に参戦が視野に入っていますけど、こちらは気性や馬体面からも納得の采配でしょう。

同馬は栗東坂路でモズスーパーフレアと双璧をなすほど、稽古駆けする調教番長(死語)になります。

基本的に坂路で動く馬は短距離志向が強いですし、芝1200m戦に匹敵する猛ラップで逃げてレコードで圧勝した2019年阪神ジュベナイルFの内容からも、スプリント適性は相当高そうです。

まして今回は2戦2勝の芝1400m。単騎逃げ濃厚のメンバー構成と、ケチをつける理由が見当たらないのが逆に不安!?

2019 阪神ジュベナイルF

④レシステンシア(1着)

前半3F33秒7、5F57秒5は完全に1200m……。Hペースの逃げこそ真骨頂?

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【ここから先は期間限定記事】

※大人の事情により近日中に削除します

キャロットF会員の読者諸兄はログイン後の近況情報で閲覧できますけど、公式HP内でレシステンシアの1/22ノーザンFしがらき追い切り動画が公開されています。

ちなみにシルクRのインディチャンプは動画なし。スプリント仕様に闘魂を注入された場面をチェックしたかっただけに残念!

 

大前提としてノーザンFしがらきに限らず外厩は、

 

【ポイント】

馬主の私有地

 

になります。

 

東西トレーニングセンターと違い調教時計の公開義務はありませんし、個人所有の施設で愛馬に何をしようがブラックボックスです。はい。

四半世紀前には某名伯楽が親族の経営する外厩で管理馬にピー(自主規制)して大レースを勝ちまくった……なんて、都市伝説(!?)もあったりするほど。あくまで噂ですよ?

話が豪快に脱線したので軌道修正すると(F調教師はまだ現役なので……)、ノーザンF系列クラブ馬における外厩での動画公開は、ある種の会員向けサービスになります。

馬の状態が悪くければ映像を出資者に見せる必要はありませんし、動画を公開した時点で外厩スタッフ及びクラブ関係者が「今回はデキに自信ありまっせ~」と太鼓判を押しているも同然です(諸説あり)。

今回のレシステンシアは約1ヶ月前の1/22時点で、外厩坂路で1F15秒を切る時計をマーク。2/3栗東トレセンに帰厩後も4本時計を出すなど調整は順調。ますますインディチャンプとノーザンFしがらき調整のG1馬2頭出しにする意味がワカラナイ……

【2/24(水)更新】ダノンファンタジーの新聞に載らない激裏話

お待たせしました!

本日は阪急杯に出走予定のG1馬3頭は外厩で同じ釜の飯を食う間柄(!?)。インディチャンプ、レシステンシアとノーザンFしがらき三本の矢、ダノンファンタジー(馬主:ダノックス、生産:ノーザンF)を取り上げさせてください。

前走で今回と同舞台の阪神C(G2、阪神芝1400m)を快勝。当時は3着インディチャンプと同じ久々の芝1400m出走でしたけど、難なく1発回答と短距離適性の高さを印象づけました。

調教でも掛かり気味に好時計をマークする馬ですし、気性的に短めの距離が合っているんでしょう。

そうなるとインディチャンプ、レシステンシアと同じく、次走は高松宮記念に参戦……という流れになりそうですけど、こちらは芝1200m路線に登録上オーナーが同じダノンスマッシュ(馬主:ダノックス、生産:ケイアイF)が控えています。

昨年の香港スプリントを制して悲願のG1馬となり、川田騎手で高松宮記念に出走が公式発表されているんですよね~。

しかし、今回ダノンファンタジーの鞍上は阪神Cを勝利に導いた藤岡佑騎手ではなく、川田騎手に手戻り……?

この辺の舞台裏は関係各所に最大限配慮して【期間限定記事】で公開しますけど、馬主情報的に阪急杯は正直ピンかパー。

本来であれば【セントウルS】ダノンスマッシュ(馬主:ダノックス、生産:ケイアイF)の新聞に載らない激裏話で詳しく紹介した、『前哨戦のダノン』というだけで全力買い(!?)も……。最終的な取捨はレース当日までお待ちください!

2020 阪神C

⑥ダノンファンタジー(1着)

前半3F34秒0の流れを好スタートを決めて先行。意外に芝1200mは向く!?

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【ここから先は期間限定記事】

※大人の事情により近日中に削除します

競馬関係者から評判最悪の某ジャーナルで、記者の推測的なテイストで記事化していましたけど……(詳しくは大人の事情により各自ググってください)。

 

それはさておき、ダノンファンタジーは2月上旬に

 

【ポイント】

「阪神C1着ダノンファンタジー(牝5、中内田)は3日に栗東へ帰厩。藤岡佑騎手とのコンビで28日阪神の阪急杯(G3、芝1400メートル)へ」(2/3サンスポより)

 

と公式発表されています。

 

大前提としてスポーツ紙に掲載される次走報は、取材対象である厩舎サイドの了承が無ければ報じられません。さらに問題の記事(!?)には騎乗予定ジョッキーまで書かれていますし、この時点で阪急杯は藤岡佑騎手で行くつもりだったのでしょう。

しかし、中間に色々あって(察してください)、最終的には川田騎手が乗ることになりました。

仮にダノンファンタジーが高松宮記念へ向かうつもりであれば、ダノンスマッシュとお手馬が被るため藤岡佑騎手で問題なかったはず。前哨戦とG1のセット依頼はよくあるパターンだから尚更です。

 

旧ブログからご覧の読者諸兄には説明不要ですけど、有力馬の出走ローテ&騎乗ジョッキーには『登録上オーナー及び真の所有者』と、管理調教師や騎手の関係性が複雑に絡んでいます。

以前にも期間限定記事で紹介したとおり、川田騎手のエージェントはスプリンターズSで厩舎サイドに1度はクビを宣告されたはずのダノンスマッシュを、馬主の意向を盾に三浦騎手から強奪(!?)に成功した凄腕ですからね?

またダノンザキッドのホープフルS制覇時には、「師匠の管理馬(川田騎手は安田隆厩舎の所属でデビュー)でG1を……」と美談仕立てで記事化されましたけど、「ダノン×川田騎手」のコンビは限りなく“大人の事情”によるもの(個人の感想です)。

この件は長くなるので25(木)の期間限定記事に回させてもらいますけど、ダノンファンタジーとダノンスマッシュは登録上オーナーが同じでも、真の所有者が異なるだけに……?

【2/25(木)更新】オーナー・サイダー的に要注目の穴候補

お待たせしました!

本日はオーナー・サイダー的に要注目の穴候補、ミッキーブリランテ(馬主:野田みづき、生産:ノーザンF)を取り上げさせてください。

旧ブログからご覧の読者諸兄はよ~くご存知のとおり、野田みづきオーナーは勘定奉行のテレビCMで有名なオービック代表取締役会長、野田順弘オーナー(馬主名義はダノックス)の妻になります。

 

すなわち、ダノンのミッキーは事実上の同馬主であり、今年の阪急杯は

 

【ポイント】

ダノンファンタジー(馬主:ダノックス)

ミッキーブリランテ(馬主:野田みづき)

 

野田オーナー夫妻2頭出しということ。

 

特にミッキーブリランテは前走のニューイヤーS(L、中山芝1600m)を単勝91.1倍(14人気)で勝利。ところが前々走の阪神Cではダノンファンタジー1着に対して、ミッキーブリランテ16着大敗ですからね?

下級条件時には阪神芝1400mでも勝利経験があるとはいえ、わざわざ阪急杯に使う意図が気になるところ。

先週のフェブラリーSではラッキーF2頭出しエアスピネルが逃げて5着。チャンピオンズCと同じく直線勝負に賭けたエアスピネル(9人気)が2着に激走しましたし、ダノン&ミッキー軍団の馬主組織戦(!?)から目が離せません!

2021 フェブラリーS

⑩エアスピネル(2着)、①エアアルマス(5着)

チャンピオンズCでは不発に終わったエア軍団チームプレーが炸裂!?

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【ここから先は期間限定記事】

※大人の事情により近日中に削除します

2/24(水)【期間限定記事】の続き。

最終的には阪急杯の結果次第になりますけど、現時点でダノンファンタジーが高松宮記念(G1、中京芝1200m)に使う可能性は低い……と推測します。

高松宮記念にダノンスマッシュと有力馬2頭出しするのであれば、お手馬が被る川田騎手に騎乗依頼するのは矛盾しますからね?

ここから先には私の勝手な想像と断っておくと、ダノンファンタジーは今回の結果次第で豪州遠征も視野に入っています(マジ)。

補足としてオーストラリアは世界でも1、2位を争うほど検疫が厳しい国です。まして昨今のコロナ禍ですからね?

普通に考えたら常軌を逸した行動も、ダノンファンタジーを管理する中内田厩舎は昨春ダノンプレミアムで豪州遠征を強行。クイーンエリザベスS(豪G1、ランドウィック競馬場芝2000m)に参戦して3着に入っています。

すでにダノンファンタジーは4/3ドンカスターマイル(豪G1、芝1600m)、4/10レガシーS(豪G1、芝1600m)に登録を済ませていますし、状況次第で2年続けて豪州遠征に踏み切るかもしれません。

仮に、仮に出すよ。ダノンファンタジーを高松宮記念に使うつもりが無ければ、川田騎手に手戻りは納得です。十中八九、オーストラリア遠征では現地のジョッキーに騎乗依頼するでしょうし、川田騎手の凄腕エージェントをもってすれば、再強奪(!?)など朝飯前でしょう(苦笑)。

 

話をまとめると、今回のダノンファンタジーは

 

【ポイント】

次走に豪州遠征を視野(?)

 

に入れた調整になります。

 

前走で阪神Cを快勝したように阪神芝1400mの条件は合っていますけど、インディチャンプやレシステンシアとは別の意味で目標は先ですからね~。

『前哨戦のダノン』で無ければ馬券は嫌いたいところですし、ここで取りこぼしたら昨年5着に敗れた4/10阪神牝馬S(G2、阪神芝1600m)に向かうってオチじゃないですか?(個人の感想です)。

 

Source: 小宮城の馬主馬券術 〜オーナー・サイダー〜



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